逢沢みゆの罵倒VR、これ耐えられるやついる?
ついに来た……逢沢みゆさんがあの「罵倒VR」として、家庭教師役で降臨。いやこれ、言うけど俺、最初は舐めてた。「冷たい家庭教師ね、まあ罵倒系でありがちなやつでしょ?」みたいなさ。でも完全に手のひら返した。これ、VRの真骨頂が詰まりすぎてるし、8Kの解像度が思った以上に犯罪級……表情も細かいし、本当に対面してるんじゃないかって錯覚がヤバい。
サンプル動画
さて本編だけど、72分という尺の濃度が尋常じゃない。最初、地雷系ツンデレ家庭教師の冷たい態度から始まるわけだよ。「ねぇ、本当にキモいんだけど?」とか圧倒的なジト目で罵倒されるタイプの人間しばきタイム……。でもここが重要なんだ、逢沢みゆさんの罵倒がただ冷たいだけじゃなくて、本気で「目を合わせたくない」という空気をまとってる。こういう視線ができる出演者なかなかいないんだって。
で、「土下座」だよ。ここから話がエスカレートしていくわけだけど、土下座モードになり、罵倒と軽い冷笑を飛ばされる……こっちが本当に謝罪の気持ちを持って「抜いてください」的な態勢になるっていうシュール感。それでいてVRの没入感があるから、出演者が自分を見下ろしてくれてる視線が完全にハマる。これ、生身で再現はできないって。
クライマックスはマジで怒涛の連続だよ。今度はこっちが切れて、わからせプレイのターン。「もうマジでうるさいから黙れよ!」的な激ピストンで立場を逆転するシーケンスが燃えまくる。逢沢みゆさんの家庭教師キャラが一気に崩れて、アヘ顔に移行する瞬間(これ、エビぞりって形容するのが正しい)……いやあ、これぞ「わからせ」の醍醐味。この落差に絶妙な羞恥感が混ざってるあたりが最高すぎて、冷静にいられなかった。
👠 フェチ目線で語らせてくれ
で、これも言わせてくれ。足元の破壊力。ストッキングの質感が良すぎるんだって。VRで覗き込むシーンがちょっとだけあるんだけど(まじで秒で過ぎるから注意して見てほしい)、膝まわりの薄い透け感と肌のコンビネーションがさ……はい語彙力壊滅しました。わかる人にはわかりますよね?「家庭教師だからスーツ系」というだけで興奮するのに、このニッチなストッキング仕込み。しかも光沢がさりげなく入ってて微妙なテカリも……ごめんこれ好きすぎる。
あと、膝下のラインがしっかり映る瞬間が最高に刺さる。VRだから引き目でも見られるってのもデカい要素。脚フェチの人なら期待以上のカットありだと思う。
とにかくこの辺、細かいけど足元こだわる人にも観てほしい部分だよ。
語れるだけ語ったけど、もっと出せるかと思うとちょっと悔しいほどに良かったわ。
📸 サンプル画像(全18枚)
※18歳未満の方の視聴は禁止されています
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