篠田ゆうが温泉で乱れる…。これ、息できないやつ
ついに来たな、このタイトル。この時点で「負けを認めろ」って直接脳に刺してくるやつだよな。温泉、不倫、篠田ゆう……もう何も言えん。俺は最初に謝っておく。これ書いてる俺は正気じゃない。語彙も死んでるし、タイピングがうまくできないレベル。
えっと、これだけ暴れてる俺でも一応ちょっと冷静に言うと、ジャンル的には温泉で染まる不倫妻、なんだけど「染まる」とか表現が控えめすぎ。実際は「乱れる」「溺れる」が合ってる、そういう作品なんだよね。篠田ゆうの名前を見ただけで察した人も多いはず……。
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で、本編の話ね。この作品は、篠田ゆうが不倫旅行に来た温泉宿でじっくりギラギラと乱れる感じ。狭い湯船の中で絡み合っていくシーン、息もぴったり、だけどその艶っぽさが「心も身体も落ちちゃってるよな…」って伝わってくるから最初から胸がザワザワ。場面ごとに少し演出、カメラワークもあるんだけどそれがいい意味でリアルさを増してるっていうか……、距離感が心臓に近い(わかるやついる?)。
74分って尺自体はびっくりするほど長いわけじゃないけど、濃密すぎて終わった後に「俺、約1時間息してなかった説あるな?」ってなる系。心の準備ゼロであの温泉シーン見ちゃったもんだから撃沈だったわ。ストーリーの展開云々よりも「このシーン目撃するだけで最高なんだが…」ってなる瞬間が連続してきて、見ててもう謎の満足感あったんだ。
あと篠田ゆうってさ、スレンダーなスタイルしてるのにこの作品では妙に色っぽい攻め方してくるじゃん…。巨乳フェチを直撃するシーンもあるけど、それが「そーいうフェチシーン」って感じじゃなくて、不倫×濃厚って設定に全振りして織り込まれ融け合ってくるの、ほんとズルい。
👠 フェチ目線で語らせてくれ
いや足だろ。温泉シーンに集中する人もいると思うけど……わかる人にはわかる、答えは足なんだよ。湯上りの艶めかしい素足と女性特有のふくらはぎの曲線がもはや主役級。湯気のせいで肌が少し濡れるじゃん、それがまた足元を無防備かつ大胆に見せつける仕掛けに。
あと湯船の中で動いてる時とか、足がさりげなく絡んでくる場面なんて「俺の視線吸い取らないでください困ります」状態。透けてる水と肌の対照が絶妙だし(伝われ俺の思い)。ふくらはぎの絶妙な肉感見せつけてくるシーンもある。これ、足フェチなら気絶コースじゃね?って思う。
温泉ってなんでこんな足がエロく見えるんだろうね。これで2杯くらい酒飲めるレベル。
わかる人、語ろう?これ。
俺には半分、足を見せるための温泉だったとすら感じた。
息切れした。
……俺はもう一回見る。
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※18歳未満の方の視聴は禁止されています

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