出口結絆のむちむち太もも…。圧が、すごい
これは最初に謝らないといけない。俺、正直ここまで刺さるとは思ってなかった。タイトルに「むちむち太もも」とか「絶対領域」とか書いてあるけどさ、どうせボリュームとかはそこそこなんだろってちょっと舐めてた。……ごめん、俺が間違ってたわ。出口結絆さん、その「圧」が、すごい。膝上ニーハイに包まれたドラマーの後輩、その太ももの存在感が、実際やばいんだよ。
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神シーンってどこだよって?いや、ぶっちゃけ開始10分で俺の視界が捕まったし、そこからずっと持っていかれたっていう、どこか一箇所選ぶことすら…いや、決める。敢えて言うなら、軽音部の教室シーン。制服ミニ丈、ニーハイ、そこからのちらっとパンチラ。この “ちらっと” がまた絶妙なの。わざと見せつけてるんだけど、ただの露骨と違ってこっちに「どうやって見えるか」を全部計算済みで誘導してくる感じ。太もものむちっと感、さっき言った「圧」の形そのもの。
そしてドラマー設定もいいんだ。足を開きながらリズムを取るその何気ないカットがまたたまらない。というかニーハイ越しの動きが本当にいろいろリズム利きすぎだろ?軽音のドラム合奏であんなにこっちの鼓動まで煽られるとは思わなかったよ。87分、一辺たりとも視線を置き去りにはしてくれないのが出口さんの全力……。
👠 フェチ目線で語らせてくれ
さて、ここからはフェチ仕様で語る。太ももフェチニーハイ視点ね。シンプルに、ニーハイの光沢感が良い。黒タイツじゃないアレなんだけど、程よくピタッとして質感がマットすぎず、チラつきすぎずの中間。脚を通したときの肉圧でできるしっとりとした境目が、もう様式美。そして膝上部分からのむちっと広がった領域ね。わかるかコレ?細ニーハイじゃなく、後輩女子がドラマーという動きありきだからこそ脈動する脚まわりが活きてるっていう。
出口結絆さんが持つあの「自然な肉付き感」が、未踏の領域突破な状態でここに仕込まれてるのがヤバい。ニーハイとの密着比率、そのモッチモチ感、全部が計算されすぎなんだよ。わかる人にはわかりますよね?あとあのニーハイの折り返し、少しかがみ込んだ時の「ずれ」具合がもうエモ過ぎる。以上。俺語れる限界でこれだよ。
……で、足まわりを語るだけで二周目いきたくなるのがこれの罪深さな。
とにかく、見て確かめるしかない。ついでに言うと、わかる人には刺さりすぎる構成してます。
📸 サンプル画像(全20枚)
※18歳未満の方の視聴は禁止されています

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