鳥羽いくが実家で魅せた…この透明感、反則
正直言う、俺は初めて「鳥羽いく」の名前を目にした時、そこまで期待してなかったんだよ。デビュー作ってことで、まあ新規の子のフレッシュ感はあるだろうけど……って程度の軽い気持ちだった。けど今回、完全にやられた……。この透明感、抜群すぎないか? 可愛いだけじゃなくて、その儚げな雰囲気が実家というシチュエーションと妙に響き合って……反則級の魅力ってこういうことだよな。俺の心がグッと持っていかれたね。
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まず最初に言いたいこと。鳥羽いく、すごすぎる。この作品、なんと収録時間267分の長丁場。デビュー作としてはこれだけたっぷり映像に収めてくれるの、メーカーさんありがとう……!(笑)けどその中で俺が殿堂入りさせちゃうのは、実家のリビングでの何気ないシーン。彼女の絵師というバックストーリーと慎ましやかな生活感が垣間見える中での微笑み。この転がされるような愛嬌、最高です。
そして実際のプレイシーン。リビングでの自然体かと思えば、ベッドシーンになると緊張したような仕草から、次第に表情に色が出てくる感じ。ドキュメンタリー仕立てだからこそ見られるこの初々しさ! ここが完全に俺の「抜きスイッチオン」な瞬間だった……。しかも最後の顔射シーン、もう高次元の可憐さ。初々しさからあんな表情に変わるとはね……。鳥羽いく、まだデビュー作だけどこれは間違いなく次も追いたくなる素材だぞ。
でもこれだけ話題性ある子だし、みんな「透明感」とか「雰囲気の良さ」とか語るだろう? 俺としては、そこに加えてこの純朴さと控えめな日常をちらっと見せてくれる撮り方。実家での撮影っておいしいシチュエーションだとか言われることもあると思うけど、このケースは間違いなくそれを最大化させてる。演出が持ち味を伸ばしてるんだよ。
とにかく、見ればわかる。以上。
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