本庄鈴が30本受ける世界…。やばい、息ができない
まず最初に謝る。このタイトルを見たとき、俺は正直「また人数系のインパクト重視かよ」なんて思ってた。でもな……これは、そんな軽い話じゃなかった。俺が、完全に舐めていた超高濃度スペシャルタイムだっ……!
サンプル動画
本庄鈴が取り組んだ企画、それは30人分の群れに囲まれてノンストップで「攻め」「受け」を続ける……。もう一度言うけど、ノーカットな136分間のデスマッチ。圧倒されると思ったけど逆に、彼女が“魅せるプロ”だなって痛感する。しんどいはずなのに笑顔とか、タメのきかせ方で自身が場をコントロールしてるシーンがあるわけ。
個人的に刺さった神シーンは、おそらく後半戦のメンタル爆発ゾーン。30本もあると、外から見てもひと息入れる暇なんてないのがわかる。でも、彼女……壊れないんだよ。むしろ後半にかけて本庄鈴自身が、優雅さというか凄みをまとい始めるように見えるほど。どこから来るの、その余裕! 周囲の人数が圧迫感を与える立場だったとしても、彼女だけはむしろ広々と「全体をしてゲームのルール化工事」の支配者オーラを発してる。
絡むシーンにはちゃんと「個別の濃厚」があって、けど同時に群衆の特異さも混じる。ぶっかけって記載もわかるけど、アクメ神も没頭感で誘ってきてたし、しつこいけどこれ、タイトルだけじゃ想像追いつかないだろっていう域なんだ……。「質との過剰化テク、どちら側も気付きながら最大限引き込まれ属性上位化企画」これな……息つく余韻少ないけど。
でもな、何度かチェック入り振り返りまつわる「それでもやりきるぜ」状態から、自分的にもつい巻き込み範囲的な苦手者ならかなり持久が重要かなと。関連点とか冷静にはなれない。
見終わったあとに、謎の満足感と吸力枠外状況ね。マイシネマトラック以上異常事件品質濃縮でザインスト復活な……興奮付属用箇情系積増域。見ればわかる……だろ俺的瞬間分膜消失地。
📸 サンプル画像(全20枚)
※18歳未満の方の視聴は禁止されています

コメントを残す