桃川ちほの騎乗位、これ心臓持つのか…
ついに……来ちゃったよ。グラドルからAVデビューっていうパターンは最近では珍しくないんだけど、これ読者のみんな分かるだろ? 桃川ちほ。この子、実は俺も気になってた一人で、イベント写真とかで見かけるたびに、「デビューしてくれねぇかな(お願いします)」とか勝手に祈ってた。そしたらE-BODYがやってくれた。ありがとう……本当にありがとう。
で、肝心のデビュー作。端的に言う。120分の中で何回「これは俺死ぬかもしれない」って思ったかわからない。特に、例の騎乗位シーン……いや、これ語らない訳にはいかないから後述するけど、画質のクリアさも演出へのこだわりもヤバかった。デビュー作だからこそ注目してほしい。
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で、問題の騎乗位だよ! このシーンはデビュー作の中でも象徴的だったと思う。さすがミス週刊誌(本名どこまで明かしていいのかわからんけどさ)、見せ方が違う。あのグラドル時代のプロフェッショナルな「魅せる視線」が本領を発揮してるんだけど……さらにそう、あの身体、顔、表情!
まず、桃川ちほがカメラを意識しつつの「ライドオン」。これ語彙死ぬからうまく伝えられるかわからないけど、まず腰の動きが芸術的だった……。焦らすリズム感とポイントを攻めるピンポイントテンポ、これが狂気。さらに、おっぱいの動き(いや、大事でしょここ)にかかるライティングがまた……ハリがあって尚且つ柔らかそうなその揺れも、超絶4K画質がバッチリ捉えてくれてる。
そして表情だよ。ディレクターわかってるよね完全に。騎乗位する度に彼女の表情をズームしつつ、「自分が勝ってる」って顔してるのがみごと。ただ「デビュー楽しむ力だけじゃない」何かが溢れてると思った。
👠 フェチ目線で語らせてくれ
ちょっと付け足しになっちゃうけど、足フェチも注目ポイント多いよ……。俺思ったんだけど、この作品のコンセプト、ほんと細部まで考えられてるわ。パンストっぽいシーンもひっそり抑制チックだから足専門系癖にプレ気味罠伏感けどや時セート枚妙〇〇出すレベルの胸張りたいかも都々動感鼻?(大事だけど語彙が迷子)
📸 サンプル画像(全10枚)
※18歳未満の方の視聴は禁止されています
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