金松季歩が目の前に…息するの忘れた
正直言う。VRタイトルには「推しグラドル登場!」系の作品いろいろ見てきたけど……この作品、完全に裏をかかれた。息を飲むどころか、吸うのも忘れてたわ。だって季歩ちゃんだぞ?テレビの向こうでしか見てなかったあのプロポーションと美貌が、俺の部屋にさも当たり前の顔して現れるVRなんて……これは事件。
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何がヤバかったかって?77分間の没入感と、「これ、本当に現実じゃないよな?」って錯覚するあのVRのリアリティー。特に、あれ。季歩ちゃんが俺の顔に超至近距離で「あなたと一緒の時間が嬉しい」ってジッと目を見て囁く……この人、プロすぎる。カメラ目線で見つめ続けてくるあのシーンで完全に思考停止。(設定とかどうでもいい。眼前の金松さんで全てリセットされた。)
それもこれも、S1の制作陣がしっかり高画質8KでこだわってVRのリアルさを最大化してくれたからだな。もちろん季歩ちゃん自身の魅力は言うまでもないけど、この世界観に没頭させる「背景の存在感の薄さ」。そのバランスが最高。つまり、こっちはシンプルに季歩ちゃんオンリーに集中してひたすら推しと向き合う。正直、いろんなVR作品を経験してきたが、この「ただ季歩ちゃんに飲み込まれる」感がたまらないってもんよ。
でも俺の中で一番刺さったのは騎乗位シーン。フォルム、動き、距離感、全てが完璧すぎ。いや、これ得意なジャンルでもあったし、騎乗位ってある種の「主観世界」の真髄じゃない?仰け反りそうな目線の破壊力。どこを見ても季歩ちゃんという至福の状態が続くあの時間……忘れられない。何回リピートしても新しい感動が蘇る。ちょっとこの感覚、文字数制限ある文章だと語り尽くせないわ。すまん。
っとここで呼吸整えよう。でも季歩ちゃんの身体の美しさ、細かな所作、視線が支える圧倒的リアル感。いや正直言うと、こんな風に目の前まで迫らせてくるVRは犯罪的じゃないかと思うほどの没入感だ。皆この作品で季歩ちゃんと過ごしたら、もう元に戻れないんじゃないかな。
……俺はもう一回見る。
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※18歳未満の方の視聴は禁止されています

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