逢沢みゆが騎乗位で魅せた世界…。これ、見逃せないやつ
いや、ちょっと待って。まず最初に謝る。俺、正直に言えばタイトル見た時「まあいつもの本中の安定枠だな」くらいに思ってたんだよ。逢沢みゆ、確かに美少女枠だしルックス完璧なのは知ってたけど、どうせまた「綺麗」「すらっと美しい」みたいなやつでしょ?なんて思ってた俺を100回ぐらい殴りたい。本当にすみませんでした。これ、最初の5分で引きずり込まれるやつです。根本的に「美少女作品」の概念が覆るぞ……。
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まずこれ、皆も気になると思う「騎乗位」ってワードの破壊力がすごい。このシーンに至るまでの流れ自体がよくできてるんだけど、それ以上に逢沢みゆの動きがやばい。特に、S字にカーブする腰の軌跡。いや語彙が弱い……あえて「曲線」という言葉使ってみたけど、これって生で見たら意味わからないレベルでドキドキするやつだ。
騎乗位でのじわじわとした攻め方が独特なんだけど、これが巧みすぎてじれったい。表情も見逃せなくて、ほんの一瞬だけど「あっ、楽しんでるな?」みたいな表情があるんだよ。笑いながらの一瞬の表情とか、これ演技なのか素なのか……どっちでもいいや、とにかくかわいい!声も甘さが絶妙で全体を包む神バランス。やっぱこれ、本中じゃなきゃ出せないクオリティだと思う。(もちろん逢沢みゆだからなんだけど)
尺だって96分でピンポイントにぬきどころが散りばめられている(普通、騎乗位系は流れが単調になりかねないけど、この作品はそれを上手く避けて進行してるのも◎)。ちょっと僕が気に入ったシーンが多すぎて逆に語り尽くせる気がしないレベル。おすすめは中盤から後半にかけてダイナミックに腰が入り込みつつも繊細な寄り演技が爆発してる、あの瞬間、これだよ。これがなきゃダメだって心で思うやつ。
👠 フェチ目線で語らせてくれ
ここからは足フェチ目線でも語りたい。逢沢みゆの脚線美って今回の作品の隠れたもう一つの核だと思う。出てくる脚のシーンには思わず画面に吸い込まれる……!彼女の真っ直ぐだけど適度にしなやかなライン、つるりんとした肌(透き通る……)、その上に繊細なストッキングと騎乗位の動きが重なるタイミングとか、秒単位で見逃せない瞬間が多い。
ストッキングは光沢がしっとりしていて”高級素材?”って錯覚するほど。足フェチ民には「これが攻撃力の多次元化」だと言わせたいところだ。わかる人にはわかりますよね、この焦燥感。あとは、ボリュームのない自然な履きこなしから垣間見える屈辱に似た感覚……表現がちょっとマニアック過ぎたかな。でも語い出したら語れなくなる。脚周辺マジで見逃さないで!(俺からのお願いです)。
で、足元じゃ終わらない適度なホワーンが漂うと更に格別にテンションが上がることは保証。(これ補足にもならないけど、ごめんテンションで書いてしまった)でもさ、やっぱわかるよね?足まわりマニアにはたまらんやつだってこと。
間違いなくパンスト派も素足派も楽しめる、そんなダークホースなシーンがちりばめられてる。もう一回言うけど見逃さないで。
とにかく、この一本で「脚と騎乗位の融合」という夢みたいな景色が広がった気がしたよ。こんなお宝、なかなかないだろ……。
やばい……またこの文章書きながら思い出して見返したくなっちゃった。俺はあと3回見る予定(笑)。
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