逢沢みゆの鬼ピス種付け、これ正気でいられるか…
ついに来た……逢沢みゆの鬼ピス種付けが、こう来るのかって話。正直タイトルが長すぎて内容余裕で想像できてたと思ってたんだよ、俺も。でもね、実際観たら唸った。いや、これ最初に謝っとくわ。この設定を舐めてた俺が悪かった。
彼女を親友に奪われる“予定”の主人公が溜めまくって、最後にぶちかますってアイデア、ここまで過激で濃密にするとこんな破壊力出るんだな。本編がダラダラせず2時間びっちり見応えあるってだけで感動なのに、逢沢みゆの演技よ。セリフも表情も一切手抜いてない。どこを切り取っても「わかる」のが詰まってる。
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俺が心底刺さったのは、やっぱり最終局面だね。彼女がもう終わりそうってところで、主人公の鬼ピス開眼。すべてを解き放つようなピストンが、ガチでどうでも良くないかっこよさを持ってるんだ……。ある意味「映画」でしょこれ。動きの強弱もそうだし、身体がぶつかる音とか速度とか、全部が目的そのものになってる。
あと「カウントダウン」企画だからって顔が素直すぎるみゆさん。余裕が消えていく瞬間瞬間が映像に残るって本気でちょっとズルいぞ。主人公の特殊状況もあったし、のちの衝撃20発って数字が伝説仕様。その前段階にフェラとキスがしっかり挟まってるのも超重要だろ。さらっと流されてない、丁寧なんだよこれ。
でも俺の語彙力カスになるのはやっぱり最終30分付近かな。ヤバすぎて手元が震えました。禁欲設定だったから爆発感が伝わるんだけど、途中みゆさんが言葉を失うシーンの目線とか口の動きとか、こんなの大丈夫な人いる?作品の収録時間が2時間なのに、最後の1秒までちゃんとテンション落ちない奇跡も笑うしかない。
👠 フェチ目線で語らせてくれ
足フェチの俺が見逃せないのがこのエピソードでのみゆさんのストッキング使いだね。まず黒。これ大前提。そして透け感がちょい重い。でもこれ絶対コントラスト狙ったでしょ、肌の色味と合わせてエロが跳ねる仕組みすぎる。
入ったばかりの爪先のラインも初撃にちゃんと含まれてる、その「わかるよね?」なカットを取ってる時点でもう制作側がわかってる感すごい。吐息混じりな場面に合わせる構成も「足まわり好き諸君、はいごちそうどうぞ」感がヤバい。あーでも……とりあえず触れといたけど、これ語り始めるとダメだわ一本丸っと書きたくなる。
光沢も程よく抑えられてるから逆にリアル。ストッキングフェチはとにかく全編じわ観するべき。わかる人にはわかりますよね?
……俺はもう一回見る。見返しながら溜まる感情押さえ込む方法誰か教えてくれ。
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※18歳未満の方の視聴は禁止されています

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