伊藤舞雪のヒッピー&パンク姿、これは反則級の画力…
いや、見たよ。これは「そう来たか!」って心の中で叫んでしまったタイプの作品。まず最初に謝っておくわ(自分に)。正直、ヒッピーもパンクもピンとこないだろ、って舐めてた。ごめんなさい。全然違った。衣装と彼女の組み合わせ……想像してたよりもずっとヤバいものが出来上がってた。正直、この120分はガッツリ釘付けだった。
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まずシーン構成は、ヒッピーとパンクという2つのテーマで振り切ったビジュアル。それも媚びるでもなく、やりすぎるでもない絶妙な塩梅。これが似合っちゃうわけだよ、舞雪さんに。彼女の清楚さが、こういう”ハジけた”テーマにぶつかると、いい意味でギャップアップする。見てて「この人、キャラ何でもこなせるな」ってうなる。しかもだよ、Aircontrolの手慣れたカメラワーク……このおかげで肌の質感も衣装の細かい素材感も鮮明に見えるのよ。だいぶ攻めた撮り方してる。
俺的ハイライトはパンクスタイルの場面。もう衣装とかポーズが刺さりすぎて、画面にズームしてる俺の目が画面からしばらく離れない状態(笑)。やっぱりシンプルに、”衣装で作るキャラクター性”をここまで画力に変えられるのって、本人の表情使いと雰囲気の完成度なんだろうな。パンクだけにちょっと鋭い攻め要素もあったりするけど、美しいだけじゃない、クール要素も混ぜ込んでくれる。それがまた、しっかり映えてる。
ヒッピースタイルだって負けてない。髪型のアレンジとか、服の色使いとか。こういうテーマが成立してるのを見ると、ほんとに何やっても映えるんだと感心するしかない。しかも、難しいポージングすらサラっとこなしてるところにプロ感。そして空間との一体感。この作品だけで舞雪さんのイメージの幅広さを再認識させられたわ。
とにかく、見ればわかる。以上。
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※18歳未満の方の視聴は禁止されています

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