八木奈々の【VR】人を愛するということを一から、語彙力が死んだ
ついに……ついにここまで来たかっていう一本だよな、これ。俺が今言えるのはただ一つ、ありがとうムーディーズ。そしてありがとう八木奈々……っ!!
VR作品って言うと「没入感」とか「リアルさ」が命じゃん?まあ当然、俺も過去けっこう見てきたよ。けど、ぶっちゃけ「完全にハマれる」作品ってそう多くないんだ。演出と出演者がフィットしてんのこそ、本当の体験になるから。で、これはね、そんな俺の基準を余裕で塗り替えてくる破壊力よ。録画越しとは思えない近距離感、エモさ……そして八木奈々さんのこれがリアル家庭教師なら、「人生もう一回やり直したい(切実)」ってなる……。
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まずは設定だよね。ちなみに「家庭教師の先生が童貞(学生)を諭す」ってジャンル自体はありがちでしょ?けど奈々先生はそこに、本気で「愛」を信じさせる説得力がある。セクシーさも温かさも兼ね揃えてる。VRの主観でこんなにも語りかけられると、現実世界への帰還が遠くなる(笑)。やばい、本当に語彙が崩壊する……。
注目すべきは2シーンめのキス&接近戦だな。講義や指導以上に「人肌を感じる」演技がバチバチに心と体に刺さるんだよ。俺のためにだけ心を開いているような距離感、合間の声、そしてキスの音……そうそう、VRならではのミクロな没入感がフル稼働する瞬間だし、「ここ」が人生の授業料か?って一瞬頭よぎるレベル(笑)。
あと尺123分って、これも良き。引き伸ばされた無駄がなく、けど濃密。観やすい位置切りの程よさはあるし、逆に見終わった後「そうだ、現実へ戻る」ってなかなか切り替えできないのもハマった証拠かも。
……あとは余談。奈々先生の本作で、ジャンル「童貞」ってあるでしょ?これ、シンプルに刺さる系だったな。「初心者でいいんだ、ここまで愛されていいんだ」ってリアルガチに思わせる説得力の、この丁寧さ、なんだよ。抜きどころとか超えた誠実VR感覚。語りきれたかわかんねえけど、そこも特記書きたい。
👠 フェチ目線で語らせてくれ
さて……これ、本当に俺の性癖ポイントですまんが語るぞ。あの黒いナイロンストッキング、わかる人にはわかるよな?家庭教師という設定ならパンストでしょって思いきや、「密着度高めの黒スト」。しかも、その光沢……!!
こういうVR視点だと、全方位的に“足まわりの殺傷力”が増すのは何故なのか。正解は言えないが間違いなく理由がここにある。脱ぎ際の動き、一瞬見せるタイミングの絶妙な呼吸……見逃せっていうのが土台無理あるやつ……足系に強い人、ぜひチェック……これは絶対打ち抜かれるから(真顔)……。
とにかく、見ればわかる。以上。
📸 サンプル画像(全18枚)
※18歳未満の方の視聴は禁止されています

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