三田真鈴の家庭教師姿、これ完全に罠だろ…
ついにこのタイトルきたか。終電ギリギリの夜に書いてるから正直テンションおかしいけど、「これは」と思った瞬間、もう黙ってられないわけで……。俺の夜更かし生活をぶっ壊しにきた作品です。
まずさ、設定。家庭教師が童貞を徹底管理って……頭おかしいだろ? これ最大手のメーカーが送り出してるのもやばいけど、問題は出演者。「ほんわか家庭教師」三田真鈴ってところに愛情たっぷり爆弾含まれてるわけよ。俺は後で気付いた。本編見ると「ほんわか」の破壊力計り知れないんだよな。完全に沼。
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で、本編の話ね。143分って、長くね?と思うじゃん。でも尺なんて関係なくなる種類のやつ。根本的に三田真鈴の「ほんわか」そのものが童貞心を滅ぼしにかかるんだよ。
最初から家庭教師然とした真鈴先生が登場するんだけど、教育熱心な感じがありつつ、こちらを包み込む目線……俺の語彙じゃ追いつかない。表情が優しすぎる。サポートするわ的なオーラを全身にまとってるよね。
神シーン、言うなら“あのレクチャー”部分。これ勉強じゃないんよ。リズムとテンポがじわじわ加速していくやつ。指導が「完璧」だし、当たり前なんだけど真剣だからこっちも正座して見る。でもあの時点で童貞くん視点を完全代入してる俺の耐久力ゼロ。
具体例を出すと、これ。長手袋でしっとり触ってくれるシーン。優しいってこれのこと?的な理解する間もなく崩壊する。見ろよあの指先の動き……(いやどう考えてもこれは反則だろ)。
で、次のあのシーン。ネクタイをぎゅっと掴んでくれるやつ。これはもう「今日で先生はそれも含めて教えますよ」って圧……正直ここ刺さりすぎて語ると感情が崩れるから抑えるわ(笑)。
真鈴の丁寧な声とか仕草の中に、ほんの少し鋭いエッジが混じってる。そこがいいんだよ。ギリギリの温度感。わかるやつはわかるはず。
とにかく見ればわかる。以上。
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※18歳未満の方の視聴は禁止されています

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