石川澪の恥じらい告白…これ、好きになる以外無理
ついに来た……! 俺が心のどこかでずっと期待していたやつだよ。石川澪のVR作品、しかもタイトルからして「恥じらいながら告白」だぜ!? 文字を見ただけで動悸ヤバい。いや正直ね……VRで告白シチュってどうなのかな、って思う人もいるかもしれない。でも、そんな懐疑的な気持ちも秒数換算で5秒で消え去った……っ! これ、石川澪を好きになる以外、有り得ない。
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とにかく、まず「転生を繰り返しても絶対結ばれる」って設定がオシャレというかズルい。転生なんてすべてのロマン集合体みたいなもんじゃん? VRでそれを実現してくれるどころか、そこに石川澪がヒロインで存在してるんだよ。何度も世界線が違う状況設定があるんだけど、それぞれで彼女が恥じらいながら告白してくるっていう空間……。それだけでとんでもない没入感が生まれる。
特にどこが刺さったかって? うん、それは俺は迷わず「騎乗位」のパートに一票だ。澪ちゃんの顔がこっち側ギリギリに迫ってくる演出、VRならではの距離感の近さ、その状態での少しずつ漏れる声……もう語彙力が死んだよな。騎乗位っていえばだいたい派手になりすぎるイメージを持つかもしれない。でも、この作品ではまさかの「恥じらい」という繊細さが乗ってくるから、むしろエモーショナルさ爆発……。あの息遣い、あの胸の感じ、もう俺は限界を超えた。
今回全体で2回のSEXシーンが収録されてるけれど、両方の世界線で一つずつっていう分け方なんだな。最初は付き合う前の関係からじわじわと動いていって、2回目では本格的に彼女と結ばれる流れ。個人的にこのロマン溢れるストーリーラインの構成が美しすぎると思う。VRでこの演出の緻密さを実現できるか心配したけど、杞憂だったわ。
👠 フェチ目線で語らせてくれ
これ、フェチの人には間違いなく刺さるだろ……。だって、澪ちゃんの脚が見えるアングルがやけに充実してるじゃないか。あとね、光源のせいか、脚の肌の質感の綺麗さが妙にリアル。VRってその光沢と細部のディティールが際立つことがあるんだけど、これ、澪ちゃんの脚フェチにはちょっとしたごほうびがもらえます状態。いやわかる人にはわかるよね? 脚が絡む主観視点は罪深すぎるってことを。
それともうひとつ。澪ちゃんに限っては脚の動きだけで、けっこう「あっ!この子ほんとに恥じらってる!」っていう感情が伝わるんだよな。どうやったらこのウリまでキャプチャできるんだって思うけど、ムーディーズの意図がVR全振りならそれ納得か。そして、パンストとかそういう衣装じゃなくて素脚メインってのがまたリアルさ全開。短い時間でも脚から溢れる情報が深すぎて俺もう無限周回。
これ、足まわり好きには見逃せない。絶対。
とにかく、見ればわかる。以上。
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※18歳未満の方の視聴は禁止されています

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