逢沢みゆが囁いてくる…これ耐えられる?
ついに来た……逢沢みゆがやってくれた。このタイトルとジャンルだけで「また性癖を爆裂に揺さぶる作品なんだろ?」って予感してたけど、それ以上だわ。正直「囁き淫語」と「鬼ジコり」ってワードがあまりにエロすぎて期待値がアンテナの限界まで振り切ってたんだけどさ、実際に見た感想としてはもう、高低差で耳キーンなるヤツ。これ、耐えられる人いるの……?
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まず、逢沢みゆがクリニックのナース役って設定が最高だろ。ただでさえ小悪魔的な魅力で「じっくりオトナをからかう」ってシチュが似合いすぎるのに、ナース帽とか白衣とかの衣装が合わさってもう一撃で脳トロ。映画館の椅子からひっくり返りそうになるタイプの「殺しに来てる」演技っていうか、なんか色々ダメにさせられる。
やばかったシーン?いや、全部やばいんだけど、俺の中で特に「やられた」ってなったのはバイノーラル音声で耳元に囁いてくる場面な。これ本気で「やめて……俺の脳のHPが0になる……」って気分になるからね(笑)。囁くだけじゃなく、じわじわスローな動きで寸止め展開を重複させる辺りとか、そっち方面に弱い自分は完全に撃沈。しかも彼女の声が甘すぎるし、表情も「余裕でこっちを掌の上」みたいなニヤニヤ。ギリギリで振り回されるその構図を存分に楽しむタイプの作品だと思う。
収録尺123分だけど、この手の主観系ってどこに感情移入するか次第で短く感じたり長く感じたりするからわかんねぇ。俺の場合、完全にストーリーというより「耐久戦」でやられてた(笑)。いや、もうこの見つめ合いだけで「手出しできない」ところを楽しみ倒せる人には刺さりまくるやつ。
👠 フェチ目線で語らせてくれ
で、足関連を語るフェーズな(笑)。ナースの白衣からチラ見えするストッキング足か?あるいは、純粋なミニスカ気味で出してくる脚のラストボス感か?とりあえず、光沢控えめだけど上品な黒ストッキングで「足の造形美タップリ味わってね」ってメッセージが確実に込められてるってのは感じたな。
しかも途中でストッキングの脚線美を強調するアングル、わかる人はわかりますよね……。絶妙に演技とは関係なく「ただ見せびらかしてる」っていうフェチに寄せた瞬間あるし、これ、足まわり好きの俺からするともう完全降参でしかない。透け感と密着具合と……語彙力すべて終わってた。
…俺はもう一回見る。まだ語り足りてないわ。
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※18歳未満の方の視聴は禁止されています

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