西宮ゆめが酔いながら甘える夜…これは反則
正直、舐めてました……!タイトル見た瞬間「キャバ嬢の甘えVR?まあ予想通りでしょ?」と油断してた俺がバカだった。西宮ゆめがほろ酔いで、「本音を隠せなくなってる彼女」という設定をフルに活かしてくるこれ、刺さる人には突き刺さるどころか急所ぶっ刺し……。
そしてVRの没入感ね。いやこれ、反則だって。目の前の彼女が酔った勢いで距離感バグりまくりの甘えモード突入したとき、俺の何かが完全に崩壊したんだ。控えめに言ってアイデアポケットさん、悪魔的な作品作りをしてくれてありがとう……。
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さて、本編の神シーンに集中させてくれ。この作品は65分だけど、中でも俺を殺しにきたのが「ベッドシーン」のあの瞬間。ほろ酔い状態で彼女が「もっと近くにいてほしい」とか甘えてくるんだよ。吐息のリアルさがやばい。VRだから当然こっちは主観視点で、この距離感がマジで奇跡的なんだよね。
しかもただ甘えるだけじゃなくて、彼女が天性のキャバ嬢っぷりを発揮しながら「徹底的にこっちの間接的な欲求」を読み取ってアプローチしてくるのが痺れる。目線誘導、タイミング、声のトーン……プロってこういうのよなって感じ。
そしてその後の「彼女の大胆さがもう止まらない瞬間」。語彙力死んだ。表情が徐々に本気になって、酔ってるけど確実に俺を独り占めにしてる感じが押し寄せてきたとき、なんて言うか、ターミナル行きの離臨確定便ですねこれ……。
一つ言わせてもらうと、全編を通してシチュエーションが最高だけど、このベッド上のリアルな実体感、オーディオ面のこだわりとかを観ると絶対制作陣も気合入りまくりだったのが伝わる。少しでも気になった人、絶対この象徴的シーン、体験してくれ。
とにかく、見ればわかる。以上。
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※18歳未満の方の視聴は禁止されています

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