紫堂るいの同棲主観…これ、夢じゃないよな
ついに……。これは俺にとって事件だった。正直タイトルだけ見た時は「いつもの主観ものだろ?」って、ちょっと舐めてかかってた。でも……だめだ、この作品。俺の脳が壊れるかと思ったんだよ。紫堂るいって名前の破壊力といい、完全にこっちを包み込む圧倒的なリアル感といい、これ、夢じゃないよな?(いや、これは現実なのか?)って何度も自問自答することになったわけで。最初に言わせてくれ。……これは完全に刺さる作品だっ……!!
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まずさ、この同棲生活の主観目線ってやつ、しょっぱなから波状攻撃食らうのよ。紫堂るいが目の前で優しく笑ってる。それが全部俺目線。なんだこれ、「俺が主人公」過ぎないかって……まずそこで心臓鷲掴みにされるじゃん?で、もう一発やばかったのがキッチンのシーン。あの「帰ってきたらご飯作ってる」シチュエーションどういうやつだよ!こんな完璧彼女いるか?しかもエプロン姿でちょい微笑むんだけど、これがまたリアル感強すぎて「紫堂るいの婚約者なのか俺」って錯覚するわけ。いやむしろ錯覚抱かせに来てるよな完全に。
それだけじゃ終わらない。布団の中のシーンも鬼だった……横になって甘えた体勢、ちょい崩れた表情、近接距離感、全部が反則。反則と言うしかない……肌の質感から声の距離まで徹底してて、「生活に入り込んでる感」を演出しまくる。いやもうあの撮り方誰が考えた?最高だよ。日常と非日常の融合……語彙力失ってくけど、とにかく観て欲しい。
あとさ、やっぱりパイズリ描写が深刻な破壊力だった(笑)。紫堂るいの柔らかそうな質感(これフィルター越しだけどわかるよね?)が、プレス感とリアル感を同時に与えてくるのよ。だからそこがまた「生活感の中にあるフェチズム」みたいになってるんだよな。うん設定勝ち……やっぱこの作品正義。
とにかく、見ればわかる。以上。
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※18歳未満の方の視聴は禁止されています

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