夏目彩春の無能な部下にクリトリスを「吸うやつ」、語彙力が死んだ
正直タイトルだけで、ご飯三杯いけちゃうってレベル。いや俺、こんな単語並んでる作品は「煽りすぎて中身が追いつくわけない」と少し舐めてたんだ。でも事実は違った。夏目彩春さんの圧倒的演技力と、アタッカーズさんの本気を見せつける構成。これ、魂もってかれるやつだった……っ!
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まず123分、かなり尺長め。これ、完全に葬られるぞって意識が芽生えた(笑)。シチュエーションは部下に弄ばれる女上司という鉄板だが、夏目彩春さんがこの役をやるって時点で、もはや鉄板じゃなくてガチンコな実力勝負に持ち込んでる感すごい。彼女の「上司としての尊厳が少しずつ削られていく」揺れ動きが……リアルすぎてやばい。あのね、俺が刺さったのは、物語の後半で一気に無能部下が攻勢をかけにくるシーン。これが……きっついの、気持ちの振れ幅的に。
その前には上司として威厳を保とうとしてたけど、部下の執拗すぎる責め技と「吸うやつ」の威力で完全にどうでもよくなっちゃう。いやどうでもではなく自我崩壊?自壊ってやつだよね。彼女が、明確に快楽で人格…というか感情が支配されていく瞬間が刻まれてたシーン。(ここ必要なのか?てくらい引っ張って撮ってくれてるんだよな)……俺は完全にやられたよ。
あと潮吹きね、情報にちゃんと書いてある。これは表示通り鉄板ってやつだった。でもただ「出して終わり」じゃなくてね。「吸うやつ」が彼女にとって、完全に新しい扉を開けちゃって(いやこれ反則級)。終わらない快楽、畳みかけ方、部下のキャラ設定との融和性まで、個別ワンシーンで語れる部分が多すぎた……
👠 フェチ目線で語らせてくれ
パンストとタイツがクローズアップされる作品は、俺にとって特別な祭り。でね、この作品。色味は定番のブラック、ドたぶん20〜40デニールぐらいのテンション。透け感がちょうどいいタイプのやつ、わかるよね?ああいうのがたまらない……履いた時に脚の肉感から浮いて、そこにほのかな凹凸が見えるやつ……っ!
潮吹き演出はパンスト越しに水膜が張る瞬間の”多層感”込められる存在なのが分かる。そして、あえて脱がずに責めていく尺がズルすぎた。足を組み変える時に現れる生地ピリッと感ともちゅもちは黄金比だし!! これ、脚フェチの人間には、「視覚の暴力」みたいな作品に感じると思う。夏目彩春の妙にしびれる立ち回りと脚込みじゃなきゃ成立しないネタ。わかる人にはこのストッキング素材や締め付け(な具合全体勝利だ、語弊力が全部死滅)。うん刺刺じか……わクセ。
俺もまた潰れた……。
とにかく余裕で同事見なし感。
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※18歳未満の方の視聴は禁止されています

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