石川澪がずっと見てる世界、しんどい…
いやもうね、正直に言うけど、「顔だけでも抜ける」なんてキャッチ、最初はナメてましたよ。でも観た瞬間に膝から崩れ落ちるかと思った。そんなに強い視線で俺のこと丸ごと包み込まれるとか、なにそれ……っ!これ、澪ちゃんがずっと見てる世界なんだけど、むしろ視線を通して俺の中に澪ちゃんが見えてる感じなの。VRの超没入感も本当にヤバいし、彼女の顔面偏差値の高さで視線系オナサポってこんな破壊力あるのか……と打ちのめされた。今回はもう冒頭からぶっ倒れたので、モード全開でレビューします。
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本題に入るけど、この作品。オナサポって言ってるけど、正確には「視界サポート」みたいなものだよね、これ。141分のVR作品なんだけど、石川澪ちゃんがずーーーーっとこっちをじっと見つめてくるって設定が全編貫かれるの。「顔だけでも抜けるってそういう意味か!」って納得した瞬間、最初のシーンで心の中で叫んでしまった。
で、本当にヤバかったのは、「射精の余韻収まるまで見つめてくる」っていう一連の流れね。これ反則だろ? だって普通なら「フィニッシュ!」ってなったらある程度シーンが切り替わるとか、ちょっと間をおくじゃん。でも澪ちゃんの場合、そんな間なんかないんだわ。もうずっと見つめっぱなしなの。「なんでそんなに見てくるんだよ!」って思いつつ、心の奥底ではじっくり見てくれてる澪ちゃんへの感謝と、言いようのない幸せ感で満たされる。
特に刺さったのが手コキシーンね。手の動きももちろんいいんだけど、それより視線だ……視線が射抜いてくるの。澪ちゃんの顔が綺麗すぎるし、表情の細かさが怖いくらいリアルだから、まるで目の中に吸い込まれるみたいな感覚になるんだ。そしてそのままVRの立体感と澪ちゃんの「見守り」が合わさって、俺の脳内ぐちゃぐちゃ、語彙力ゼロ(笑)。オナサポの進化系というか、視覚で心臓を優しく握り潰されるような破壊力。最高でした……。
……俺もこういう作品、何本か見てきたけど、石川澪ちゃんが視覚的な没入感のスペシャリストだってことが改めて分かった。顔の美しさって、ただ目で見るだけじゃなくて、本当に相手のストーリーとか感情まで伝わってくるんだなあって実感させられた。とにかく、見ればわかる。以上。
📸 サンプル画像(全12枚)
※18歳未満の方の視聴は禁止されています

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